7月6日14年今日の糧

マルコ6章1-6A
イエスの故郷
母と兄弟
  ~イエスのことを聞いて取り押さえに来た。
  あの男は気が変になったと言われていた。(マルコ3章20-35節)
 イエス~ 安息日の会堂で力強く教えた。
       癒しが必要な人々が故郷にもいた

「ナザレ」村のイエス
大工~土地を持たない貧しい者の日銭稼ぎ。
親族を、村の者みんなが知っている。
イエスを受け入れない故郷の人々~なぜ
イエスへの驚き、感嘆が、信仰へと結びつかない。
イエスがどのような人か自分で答えをだした。

人間の理解を超えた神の恵み
会堂長ヤイロ、長血の女性の信仰
イエスの働きに、人間の理解を超えた、神様の力、神様の恵みを見る。
イエスへ、信仰へと通じる道。
イエスは私たちを励まし育てる。
「あなたの信仰があなたを救った」
「「恐れないことを続けよ。ただ信仰を持ち続けなさい。」

イエスの力ある恵みの業は
人間の信仰に働く
イエスは応え。私たちと共に歩む。
まことの信仰へと慈しみ育てる。

弟子達を伴って
イエスは故郷で拒絶される。
弟子達も同じ経験をする。
     福音を伝える時に。
イエスは人間の知識や常識で理解出来ない。(Ⅰコリ1:23 )
最も愚かな手段によって神は人間を救う。

私たちは神の愚かさを味わう。~伝道の働きで。
私たちの証や伝道だけが人々にイエスを示す。
全能の神からすれば愚かな手段。
イエスはその手段を教会に託した。
喜びと希望を共に味わう

Qあなたの周りにイエス様のことを伝えたい人はいますか?
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by hiraoka-joyful | 2014-07-06 13:32 | トピックス  

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