4月5日15年イースター今日の糧

地の果てまでの約束
使徒1章3-11節

受難週~イエスの十字架と死
イースター~イエスの復活後 
その後40日の期間 イエスはあらわれた
そこから生まれた教会=エクレシアへ
①イエスが生きておられることの証拠が与えられた。
②神の国を語った。
③イエスご自身を伝えるよう導いた。
それがアポストロイス=使徒、遣わされた者だ
①イエスと共に宣教活動をした人
②復活の証人~派遣の目的(ルカ24:45~48)

かれらにイエスは食事をしながら、教え続ける。
①エルサレムを離れるな
②イエスから聞いた父なる神の約束を想起する。
③約束の聖霊を待つ
聖霊は
a イエスを信じる群れを創造し続ける。
b 互いに仕えあい愛しあう群れへ、創造し続ける。
         
使徒たち=教会は証人となる。
忌み嫌うもの。敵国、異邦人への証人。 神の国の拡大のために
聖霊は使徒たちに力を与える =仕える者として生きる力。(マル 10:45)
イエスを聖書の言葉と聖霊によって確認する。

雲=父なる神の臨在で、見えなくなる前に
一つの約束が与えられる。イエスが再び来られる。
この約束に教会は留まり、証をし続ける。

イースターおめでとうございます
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by hiraoka-joyful | 2015-04-05 19:38 | トピックス  

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