賛美礼拝(7月30日)のおしらせ

明日は賛美礼拝です。

特別賛美に大麻ベーネ・カルテットの皆様が奉仕されます。

また宣教は大久保法幸執事です。ご家族を愛し、イエス・キリストを愛し、自然を愛しておられます。北海道の山と海に精通し、版画、音楽等、様々な活動をしている方です。

                

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さて賛美礼拝の賛美とは何のことでしょう。

なぜ教会では賛美をするのでしょう。

神さまを賛美するのは、私たちの感動をあらわすことです

天地を創造された真実な神がおられる。その神が人々を愛して、大切なひとり子をこの地上に送った。その独り子イエス・キリストが、神の愛が解らずに神から離れた人々に、神の愛を知らせるために働いた。そして人を全ての苦しみから救うために十字架にかかり、死んでくださった。しかし死んで終わるのではなく、三日の後によみがえって天にのぼられた。 そしてイエスを信じる者の住まいを神の国に整えている。

  人がイエス・キリストを信じると、 その人はいままでの「生活」の意味が変わる。神の国に生きる民。日々の生活で神を信じ、人を赦すことを学ぶ。聖書を通して神を愛し、人を愛することを学ぶ民となる。そして、その生活の中でイエスさまがいつもそばにおられることを知る。神さまからの無条件の愛があふれんばかりに備えられていることに気がつく。

その時、私たちは賛美します。神さまをほめたたえます。

その時、誰かが歌う賛美の声が、私たちを慰めます。

その時、賛美によって生きる力が生まれます。

明日、教会でご一緒に賛美しましょう


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# by hiraoka-joyful | 2017-07-29 07:10 | 集会案内  

7月23日17年今日の糧

今日の礼拝は

三ツ木芳夫師、三ツ木朋代姉の派遣礼拝でした。

お二人はカナダにあるリッジモンドバプテスト教会にて

8月下旬から日本人集会のお手伝いをされます。

ご夫妻は白石バプテスト教会時代より、協力牧師としても関わってくださいました。現在も様々な形で、平岡ジョイフルチャペルを支えておられます。

宣教は三ツ木芳夫師、証は三ツ木朋代姉でした。

マルコ6章45節から52節の聖書の箇所により、

どのような人生の場面でも、

私たちを心から愛するイエス・キリストが

共にいて下さること。

そのイエスがいつも大きな安心を与えてくださる事を

お伝えいただきました。

また北星学園大学チャペルクワイヤーの皆様による

特別賛美「幸いだ、貧しい人」「喜びに満ちて」の奉仕がありました。

礼拝後はジョイフルガーデンでBBQを楽しみました。

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礼拝後記念写真

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            凄く楽しい BBQ

来週は賛美礼拝です。大麻ベーネ・カルテットの皆さんが奉仕されます。

宣教は大久保法幸執事です


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# by hiraoka-joyful | 2017-07-23 13:43 | トピックス  

7月23日17年礼拝のお知らせ

明日の礼拝は

三ツ木芳夫師、三ツ木朋代姉の派遣礼拝です。


お二人はカナダにあるリッジモンドバプテスト教会にて

8月下旬から日本人集会のお手伝いをされます。

宣教は三ツ木芳夫師、証は三ツ木朋代姉です


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また北星学園大学チャペルクワイヤーの皆様の特別賛美もあります。

昼食はBBQを楽しみます。

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            昨年BBQ

どうぞお出かけください



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# by hiraoka-joyful | 2017-07-22 15:17 | 集会案内  

7月16日17年今日の糧

理想郷に住む伴侶達

創世記2章15節―23節

 

主なる神は人と向かい合って共に生きるパートナーを造り、人に与えようとします。そして主なる神は、人(アダム)と向き会い、人からもう一人の人を造る決意をします。主なる神は取ります。 人から彼の側面の中から一つを。

その側面には神が与えた対話し応答する性質またへりくだる性質が含有しています。

しかしそのままでは人には片割れがないようになる。その時主なる神はそこを代わりに肉で塞ぎました。驚くことに主なる神は神の肉をそこに与えたのです。眠っている人はそのことを知らないし、その意味も知らない。そしてずっと気づきもしませんでした。しかし私たちはそれが、どのような肉だったかを知っています。人のために鞭打たれ、肉が裂かれ、十字架の上でそのあばらに槍をつき刺された。イエスの言葉を知っているからです。それを聞くとき、最初の人に神が与えた血肉を理解するのです。(マル14:22) 

それから主なる神は、神にとって甚だ善きもの、パーフェクトヒューマンである人を再創造しました。けれどこの再創造にはリスクがありました。イーシュとイシャーが造られるのに、神の血肉が与えられた。なぜなら、神は一人の人を二人の男と女に再創造するリスクを十分承知しておられたからです。人は理解しきれないで、互いを憎む。人は互いを疎んじる。男が女を支配する。女が男に隷属する。女が男を冷遇する。お互いの欲望によって人が結びつく。人はそうなりやすいリスクをいつも抱えています。男と女としてそれぞれに生きる中で、それぞれが関わる中で、人が神の似姿を映し出してゆく。そのために欠くことが出来ない主なる神の事実があります。それはイエス・キリストが自分の命を、取って食べよと人に裂いて与えたことです。

イエス・キリストは男だけのために、女だけのために命を与えたのでもありません。男女で生きる者、男性同士、女性同士で生きる者。そうでない者。子ども。老人。いま孤独に苦しんでいる者。誰かの助けをどうやって見出していいか分からない者。私とあなた。全ての人のためにイエスはその命を与えたのです。ほんとうに、ありがたいことです。私たちはイエス・キリストと共に人として、男として、女として生きて行けるからです。

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冷たいソーメン具が沢山心も体も元気に


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# by hiraoka-joyful | 2017-07-16 13:25 | トピックス  

空より高い神の愛


1.(そら)より高い(たかい)(かみ)(あい)

真実(まこと)の神がお父さん

イエス様信じる子ども達

聖霊(せいれい)(かぜ)吹かれてる()



2.海より深い神の愛

真実(まこと)の神がお父さん

イエス様信じる子ども達

慰め(なぐさめ)(ぬし)(とも)にいる

           

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# by hiraoka-joyful | 2017-07-09 18:53 | うた | Comments(0)