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南佳子先生講演会

29日午後、南佳子獣医師がペット(主に犬について)の高齢化とペットロスについての講演をして下さいました。(以下要約です)


現在のペットたちは、医療や栄養摂取が良くなった事もあり、犬種にもよりますが平均13年ぐらいの寿命です。高齢化に伴う身体の衰えは、人間のそれとあまり変わりません。ただ彼等はそのことに対する認識はありませんので、彼等の生活環境や晩年の質を良い状態に保つのは人間に関わっています。

 専門家である獣医師と相談しながら、また同じペットを飼っている仲間達と情報を交換しながら、老いの兆しが見えるころから、数年後に訪れる彼等の身体的・能力的衰えへの準備を始めます。それが、老いてもひどい状態で死に至ることを防ぐことになり、飼い主も大きな負担を回避できます。

 しかし、ペットが大切な存在として飼い主の人生に関わっている以上、どのような世話や看取り方をしても、ペットロスの思いはペットを失った人誰にもあります。

 その悲しみの中にある人が、少しずつ癒されてゆくのは、彼等のペットロスの悲しみを理解してくれる獣医や、周りの人々の助けです。

 そのようにペットの存在は、十数年飼い主を楽しませ喜ばせるだけでなく、人と人を繋いでゆくものです。

 

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 講演には酪農学園大学の学生さん達も来てくれ、真剣に聞いておられました。これから良く学び研鑽を積み、きっと良い獣医師として動物の助けになってくれるのだと、頼もしくなる皆さんでした。

 今日の講演は、録画しています。ご興味のある方は平岡ジョイフルチャペルにお尋ねください。

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 南先生と愛犬ノア(セラピードッグ、3年前に天命を全う)


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by hiraoka-joyful | 2017-10-29 16:50 | トピックス  

10月29日17年今日の糧

みんなみんな待っている

ロマ819、20節(18節~25節)


聖書の最初創世記には、主なる神、この世界そしてそこに生きているものたちの関係が記されています。

初めに主なる神が天と地をつくりました。

その時、形あるものは何もなく、混沌とした暗闇が水を包み込んでいました。

その上に神の風が吹いていました。

「光よ、出よ」主なる神が言うと、光がありました。神はそうして光と闇を分けました。

   神は光を昼と呼び、闇を夜と呼びました。

神は「水は上と下に分かれよ」と言いました。

次に「下の水は一つにまとまれ、地面よ現れよ」といいました。

そうして海と、大地が現れたのです。

神は大地には草木を生えさせました。そうして生き物が生まれてきたのです。

主なる神は太陽、月、星も沢山造りました。

主なる神は、海や川、空と大地に様々な生き物を生まれさせました。

「どんどん生まれておいで」と主なる神は呼びかけました。

主なる神様は最後に人間を造りました。男と女に造りました。

最初の人達は神さまの性質をもらいました。それは呼びかけたり、応えたりする性質です。

人間にも神さまは「どんどん生まれて、仲良く暮らしなさい。素晴らしい生き物を良く

世話して、素晴らしい美しい世界を広げてゆこう」と伝えました。

主なる神さまが造られた素晴らしい世界で、人間は生き物たちとお互いと、主なる神と

いろいろ語り合って過ごしていました。でも人間はまだまだ造られたばかりで幼い者達でした。

主なる神様に全てが任された訳ではありません。特に成熟していない人間が食べると

悪い作用がある実がありました。それは善悪を知る実です。神は人間にこう言います

「食べたらお前達は必ず死ぬ」

神さまの造られた世界で、自由にこの世界を任された人間はどんどんえらくなった気がしました。

そして残念なことに二人でその実を食べたのです。

善と悪を知る実でしたが、お互いの悪いところが目につくようになりました。

また主なる神が、自分達に悪いことをされるのだと、神の前から隠れました。

今まで世話をした生き物が敵に見えました。そうして二人は素晴らしい世界を出て行くのです。

主なる神は二人に言います。

「女は、子どもを産む時苦しむ」

「男は、大地を耕すのに苦労する」

二人が出て行ってから、人間と他の生き物たちの関わりは切れたのでしょうか。

主なる神は二人を見捨てたのでしょうか?

ロマ人の手紙にはそのことが記されています。

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by hiraoka-joyful | 2017-10-29 13:10 | トピックス  

10月29日 特別講演会のお知らせ

 皆さんのお宅にペットはいますか?ペットは人間を元気づけてくれます。たとえ、ペットがいなくても人間と動物の関わりはとても長いのです。29日の礼拝では、人間と動物の関わりがどこから始まったのかお伝えします。

午後は獣医師の南佳子先生が特別講演をして下さいます。
ペットを飼っているかたも、そうでない方もどうぞお出かけ下さい。
お待ちしています。

南先生プロフィール   

由仁町のみなみ動物病院の副院長

獣医学博士、元酪農学園大学教授

日本獣医行動研究会事務局長、北海道ボランティアドッグの会理事、帯広畜産大学・北海道大学非常勤講師、酪農学園大学特任教授など、専門分野の動物行動学、行動治療学で教鞭をとられている他、各種講座やイベントなどで精力的に活動されています。

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by hiraoka-joyful | 2017-10-24 10:28 | 集会案内  

10月22日17年今日の糧

嵐の中で語る神

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主なる神は嵐の中からヨブに語られました。ヨブ記の舞台は東方の乾燥地帯です。ですから嵐は砂嵐の意味があるのです。

かつてヨブは、神のことをこういっていました。

9:17 神はあらしをもって私を打ち砕き、理由もないのに、私の傷を増し加え、(新改訳)

 しかし42章でヨブは

42:5 あなたのことを、耳にしてはおりました。しかし今、この目であなたを仰ぎ見ます。

と、主なる神に伝えています。砂嵐の中でその姿を見ようと目を開くならば彼の目は痛み、潰れます。耳をそばだてるならば、耳は砂で一杯になります。それでもヨブは主なる神はその砂嵐の中からヨブに語りかけ、ヨブを苦しみから救う方だと知ったのです。

かつてアドナイは、ヨブをこのように評価していました。

「地上に彼ほどの者はいない。無垢な正しい人で、神を畏れ、悪を避けて生きている。」

けれど苦難の中で一つだけ削ぎ落とされたヨブの性質があります。それは「無垢」だということです。

ヨブは、苦難の中で「自分はなぜこの世に生を受けたのか」、「かつてはその日は特別な輝かしい日に思えた、しかし本当は、闇だった」と言っています。 しかし主なる神は、神が造られた全てのものは、ヨブも同様に光の中で生まれたとヨブに伝えました。

ヨブが闇と混沌の中に引きこもりたいと願っていたとしても、その深い闇の中にも主なる神の光が届いたのです。

 その時ヨブは母の乳を喜ぶ幼子のように、神の言葉を聞いてゆくのです。

 そして今のヨブが、かつてのヨブの姿とあまりにも違うため、友人達にすらその姿が見分けられないほどになっていたとしても、主なる神の前には今も、ヨブは「ますらお」であり、無垢な幼子に見えているのです。

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  砂漠の 砂嵐 恐ろしいものです

            

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 今日はスパゲティでした。美味しかった。


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by hiraoka-joyful | 2017-10-22 13:31 | トピックス  

秋のジョイフルガーデン

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        ブドウがたわわに実り、15日礼拝後子ども達が収穫しました。18日(水)H兄弟が、来年のために
        枝を整えました。
                
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       葉も赤くなりました。少しずつ冬に向かっています

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by hiraoka-joyful | 2017-10-18 11:39 | トピックス  

10月15日17年今日の糧

物言わずは、 腹膨れる人

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31章で、ヨブは神様の登場を非常に強く願いつつ、自分の言葉を締めくくりました。

ヨブの宣言が終わり、そして38章で主なる神が登場する前に、「彼は神である」という名をもったエリフが登場します。

ずっと沈黙を守ってきた控えめな青年エリフが、ついに黙っていられなくなったのは強い「怒り」によるものでした。

「エリフは怒った」、「彼は怒った」、「彼らに対しても怒った」「何の反論も出来ないのを見たので怒った」と、

四回もエリフの怒りについて記されています。

では、エリフは誰のために怒ったか、それは神のために怒ったのです。

エリフの怒りは

1)ヨブが自分を正しいと言い張った。

2)3人の友人が、ヨブには罪があると思っているのに、言い返せなかった。

そのための怒りでした。

エリフは怒りながらも新しい見方を語ろうとします。

1) 苦難は神の罰とは限らない。神は警告し、人を成長させるために、苦難を用いる場合がある。

2) その神の深い御心を悟る事が出来なくても、神は常に正しいことをなすと、人は信じなければならい。

しかしヨブはエリフの言葉を聞いても、なお救われません。なぜなら、ヨブが求めているのは、

「納得のいく説明」ではないからです。

人間が苦難に遭う時、それを恐れ、不安に思うのは、そこに正当な理由が見つからないからではなく、

そこに「神がおられない事」を感じるからなのです。

エリフの言葉の数々と、それに対し沈黙しているヨブの姿はどのように言葉を尽くしても、

人間の知恵が人の苦難の恐れと不安から、その人を解放することはできないことを、

聖書は伝えています。

では、誰が人を苦難から解放するのでしょう。

私たちのために最大限の苦難を味わって下さった方。

私たちの重荷を共に担って下さる方。

私たちを見放さないと約束した神。

イエス・キリストはこう伝えています。

ヨハネ16:33 これらのことを話したのは、あなたがたがわたしによって平和を得るためである。

あなたがたには世で苦難がある。しかし、勇気を出しなさい。わたしは既に世に勝っている。」

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今日はジョイフルガーデンで、ブドウの収穫をしました。


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by hiraoka-joyful | 2017-10-15 14:03 | トピックス  

講演会感想いろいろ

10月8日に行われた
神愛園理事長後藤学氏講演会の感想の一部を紹介します。

講演会アンケート

*「弱い者のひとり」に寄り添うお仕事である介護に携わる方々の就労環境が、もっと満たされたものになることを強く願います。「自分自身を愛するように」とまず各自が自分を大切にすることが大事であるということを見落としていた自分にも気付かされました。助けを受ける側になっても、助ける側であっても、その思いを忘れずに

過ごしたいと思います。YM


*介護に限らず、イエスキリストの隣人愛を実践できるようになりたいと思いました。

人材不足など、深刻な問題についても、祈りつつ自分に今できることを考えます。


*礼拝の中でも語られていましたが、神を信じるのではなく、信仰に生きるー行動へと

それが神愛園の使命「隣人愛の実践」という、私にとって難しいことです。

 ありのままを、違いを、弱さを認めてもらいたいのにもかかわらず、隣人を受け入れることが出来ない自分を知らされました。YN


*今日のメッセージと講演を感謝します。情報を見聞きして不安になるのではなく、

今の介護の状況をしっかり見据えて、介護が必要な人々の助けが出来たらと思います。HR




*後藤学理事長のお話で「隣人愛」が大切だと改めて感じました。私は介護職に就いていますが、私も「隣人愛」を大切にしたいと思いました。KN




*神愛園のこと、考えをいろいろ聞くことが出来てとても良かったと思います。

私も介護の仕事をしているので、大変なことはよく分かります。

デモいつも利用者さんからいろいろ学ぶ事が出来て感謝しています。KY


*神愛園が大切にされていることを、私たちも大切にして暮らしたいです。「基督教精神」と「イエス様の隣人愛」マザーテレサを思い出します。高齢者福祉制度は社会全体の課題ですね。共同体としてみんなで関わっていけたら。


*違いこそ豊かさ、弱さを預ける、という言葉が心に残りました。「違い」を脅威として

感じる社会が増幅している様に感じます。また弱さを預けられる、預けてもらえる人間関係がとても希薄に感じます。特に若い世代が心配です。弱さを預けられる方はやはり神さまです。預けられる人となってゆけるよう、私も平安を意識して生きたい。MC

                  

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by hiraoka-joyful | 2017-10-12 02:46 | トピックス  

10月8日17年今日の糧

今日は社会福祉法人神愛園の後藤学理事長が礼拝宣教を取り次いでくださいました。

ヨシュア11節から9節の聖書の箇所から

「覚悟」という題でお話しいただきました。

 神愛園は札幌にある社会福祉法人です。イエス・キリストが顕された隣人愛を基盤に特別養護老人ホーム、ケアーハウス、訪問介護、デイサービス等の様々な介護の働きをしています。最初にこの働きに着手した人々は介護の問題が社会に認知される前から、その必要を覚え、協力しながら始めました。毎朝礼拝が行われ、この働きの基盤となっているイエス・キリストが顕された隣人愛を、聖書の言葉を通して聞いている施設です。

後藤理事長は34年前、神愛園で働くように促されながら実際に正式採用となるまで2年の歳月がかかったそうです。苦しみながらも待ち続け神愛園での仕事に正式につくようになったからこそその職に「覚悟」をもって臨んでいること。職員の方々と共に入居者の皆さんが良い状況で住んでくださり、その生活の中で喜びを見つけてほしいと、日々祈りながら働いていること。そのような証を交えながら、ヨシュア記を語ってくださいました。

ヨシュアも又モーセから大変な働きをバトンタッチされた時に、主なる神が共にいてくださるから、勇気を出して進み、自分が任された人々のために全力で働きました。主なる神がヨシュアにかけてくださった言葉

1:7 ただ、強く、大いに雄々しくあって、わたしの僕モーセが命じた律法をすべて忠実に守り、右にも左にもそれてはならない。そうすれば、あなたはどこに行っても成功する。

1:8 この律法の書をあなたの口から離すことなく、昼も夜も口ずさみ、そこに書かれていることをすべて忠実に守りなさい。そうすれば、あなたは、その行く先々で栄え、成功する。

1:9 わたしは、強く雄々しくあれと命じたではないか。うろたえてはならない。おののいてはならない。あなたがどこに行ってもあなたの神、主は共にいる。」

に励まされ、自分達にとって未知の領域へ仲間と共に進んでいったのです。

この言葉が、今理事長という大きな働きを介護職の先達からバトンタッチされた後藤氏を励ましています。そしてこの言葉は、日々様々なことに直面している私たち全ての者にとっても励ましの言葉となるのです。

                 

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礼拝後集合写真です

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by hiraoka-joyful | 2017-10-08 17:00 | トピックス  

10月8日礼拝宣教と講演

10月8日礼拝宣教と講演のお知らせ
     
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神愛園理事長 後藤学氏が礼拝宣教と講演をして下さいます。
ご本人からこのようなプロフィールが送られてきました。

1955年道東の町美幌町で生まれ、18歳までこの町で育ちました。
性格はとてものんびりしていて、「早く、はやく!」と急き立てられることがとても苦手です。
家族は妻一人、こどもは、長女、次女、長男、次男の順に4人います。
隣家に87歳になる母が暮らしています。
週に一度教会に一緒に通う時に、互いの安否確認をしています。
人にも、食べ物にも好き嫌いが無い事が、私の幸せの源です。

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          どうぞお出かけ下さい

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by hiraoka-joyful | 2017-10-05 06:32 | 集会案内  

10月1日17年今日の糧

勇者が罠に陥らないために

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晩年のギデオンは、名前こそ王ではないが、実質は当時の王族とさほど変わらない生活をしていたようです。そして側女の子アビメレクが父の死後、イスラエルの中で王となろうとしました。その仕業によって、ギデオンの息子達は死に絶えます。また王としてふるまうこと以上に、ギデオンが金のエフォドを造って、自分の町においたことで、イスラエルの何代もの人々に悪影響を与えます。さらにギデオンの死後、再び主なる神がして下さった慈しみと真の業が横に置かれるようになります。バアル・ベリトとは契約のバアルと言う名を待つ偶像です。士師の死は、再度イスラエルから、自分達を奴隷から解放した神の慈しみを忘れさせました。イスラエルに与えられた厳粛な契約、シナイ契約以外イスラエルの民に、契約と呼べるものはあり得ないのに、それが曖昧になったことが、バアル・ベリトの名前から見えてきます。


私たちは、ギデオンの物語を3週にわたって読んで来ました。彼は酒舟の中で主なる神に召された時、汗と小麦の殻と小麦まみれで働いていました。しかし主なる神はこの貧しい若者にイスラエルの民を苦しめていたミディアン人と戦うように、使命を与えます。主が共に居られる。その主なる神の力によって勇士となる。それが彼に与えられた言葉でした。彼はその使命を果たしたにように見えました。しかしギデオンは、戦いに関しては勇敢でしたが、大家族の統一、手にした財産や民の心を掌握することについて不首尾でした。その事実を聖書の書き手は冷静にみつめ記しています。
聖書は神に選ばれた人を通して人間の本質を私たちに伝えます。
このどうしようもない人間の本質に寄り添って、救いの道を、真の神の元に立ち返る道を切り開き続けた神の愛と慈しみを、聖書は伝えています。 
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エフォド
        
         

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          リンゴはHさんの庭から お菓子は新潟


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by hiraoka-joyful | 2017-10-01 14:32 | トピックス